くぐる鳥居は鬼ばかり

Buddhist temples and Shinto shrines.

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西津軽郡深浦町深浦岡崎。岡崎夕陽展望所(閉鎖しています)岡崎夕陽展望所からの眺望。深浦港沖一文字防波堤。弁天島。展望所前の地蔵堂。藤田周次郎民謡碑「深浦囃子(藤田周次郎作詩作曲)」…『此処は雪国津軽の里よ 春の風吹けゃ花見も間近 走るローカル西海岸を 行けば ...

暑かったので恒例のシーグラス拾いに出かけましたが、今年は不漁のようです。紹介するまでもないほどの小さな欠片しか見つかりませんでした。風合瀬海岸かおりの店のシェイク。千畳敷海岸へ移動して…五色丼と…裏メニューの数量限定贅沢生うに丼。熱中症になりそうでしたが ...

八戸市金浜塩竈。金浜漁港。漁港のすぐ横に鎮座しております。はじめ盛岡藩領、寛文5年から八戸藩領。安政初年の記録として塩釜1工とあり、「金浜崎二郷路崎と云有、同所二物見石有、同所に塩釜明神堂有」とあります。塩釜神社の南には近年まで2基の窯跡が存在したようです。 ...

寛政4年の地震で隆起したと伝えられる海岸段丘面。物珍しがった津軽藩の殿様が、そこに千畳畳を敷かせ大宴会を開いたとされることからこの名が残ります。藩政時代には殿様専用の避暑地で庶民は近付くことが許されなかったといいます。千畳敷の平らな部分の岩は明白緑色、付近 ...

西津軽郡鰺ヶ沢町南浮田町。県道31号沿いに鎮座。鎮座地が少し移動して参拝しやすくなっていました。社号標(大正9年8月17日南浮田村中)。南浮田は鳴沢川下流左岸に位置し、南部には岩木山北麓に続く丘陵地が広がります。集落は河岸平野と丘陵地の境に東西に細長く発達。浮 ...

大然部落遭難者追悼碑の近くです。『昭和20年(1945)3月22日深夜、雪解け土砂の山津波によって、一夜にして消滅した大然村。今に残る災害遺産は「集落が消える」という過酷な教訓を現代に語りかける。この岩山の上に、山津波で流された屋根の残骸がひっかかっていたという。 ...

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