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青森県十和田市相坂高見。一之鳥居は結構離れた場所にあります。この鳥居が大和田神社の鳥居かどうかも自信ないくらいです(神額「大和田大明神」)。
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鳥居近くにあった石碑。日露・日清戦役従軍記念碑です。皇紀2597年(昭和12年)藤坂村六日町住民建立。陸軍少将正五位勲二等苫米地四樓書。
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農園カフェ日々木側から向かえば…
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道路沿いに案内看板(写真下)があり…
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このような道を少し進むと…
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すぐに社殿に着きます。但し正面参道ではなく、社殿脇に出ます。こちらから参拝した方が無難です。
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表参道石段。
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『青森の伝説』には次のように記されています。「(前略)大和田の沼は、八ノ太郎がここに休んで、腰をおろしたところに水がたまってできたのだという。そのとき、手をついて相坂川の水を飲んだという窪地があり、足跡というのが、才ノ神と東山に穴になって残っている」。これからわかることは大和田という部落があるということ(笑)和田という地域は近くにあったんですけどね。
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拝殿向拝神額。
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拝殿内。由緒等については調べておりません。
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