
2018年7月18日18時30分スタート。


津軽に夏の到来を告げる風物詩です。

一夜限りのスペシャルなねぷたは、観る者に爽やかな青春を感じさせてくれます。

だらだらと運行しないのもいいですね。若者ならではのスピード感があり、観ていて気持ちいいです。見守る親やメディアの方は大変かも。


まだ明るかったので、あえて写真は高校生らしく携帯撮影。


個人的に弘高ねぷたを観ると、津軽の短すぎる夏が始まったという気分になります。


そして津軽花火大会(藤崎町の花火大会・2018年8月20日)が終わると、津軽の夏が終わってしまった…という気分になります。


昔撮った弘高ねぷたの写真を、なぜか弘前下土手町商店街振興組合のポスターに採用させて頂いたのを思い出しました。見てみたら2010年でした笑

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