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大洞の東には七戸の八日市へ通う人たちが往来する道があり、安政4年6月吉日の追分石があるといいます。「勧庚申 右小川原村 左新山村」「奉 妙見尊星 金毘羅山 十和田山」などの文字が彫られているそうですが、どこにあるかわかりませんでした。
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天照大明神社は大洞地区に鎮座。
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社殿内。陶器製の狐一対がありました。
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狛犬一対。
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こちらの石碑は読み取れず。
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末社。
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