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社号標(昭和12年4月10日)。
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例祭日は7月10日。
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稲荷橋(大正15年7月10日)を渡って参道へ。
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明治37、8年戦役記念標石「村社稲荷神社」、裏面(明治39年12月10日建立・出征軍人名省略・氏子中・本間覃山謹書)。
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御大典記念碑(昭和3年11月10日)。
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不明の石。
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記念碑建立と見えます。
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二十三夜塔(皇紀2600年記念・昭和15年9月23日)。
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保食神(昭和12年旧7月17日)。
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石灯籠一対(昭和57年7月吉日)。
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参道。
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石灯籠一対(昭和11年4月10日)。
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石灯籠一対(大正11年4月10日)。
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石灯籠一対(天保2年3月吉日)。
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狛犬一対(大正11年4月10日)。
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狐一対(昭和3年4月10日)。
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忠魂碑(昭和40年4月10日)。
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手水舎(昭和2年旧9月10日)。
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御祭神は倉稲魂神(主祭神)、猿田彦神(配祀神)、大宮能女神(配祀神)。
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草創年不詳。元禄9年、大野村神庄五郎並びに大野村中にて五穀成就及び村中繁栄のため産神として再興。安政2年神社書上帳には正一位稲荷宮とあります。明治6年村社、明治40年神饌幣帛料供進社。なお、大野村の枝村である下大野に、元禄7年再建の稲荷宮(大野村神庄五郎並びに大野村中にて産土神として再建)がありましたが、明治6年に本村の稲荷神社に合祀されています。
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蟇股・木鼻。
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拝殿扁額(昭和15年7月10日)。
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本殿覆屋。
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神楽殿。
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庚申塔と青面金剛庚申佛塔。
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庚申塔(弘化3年8月7日)。
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青面金剛庚申佛塔(紀年銘は破損して読み取れず)。
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