イメージ 23
高橋竹山が生涯崇拝していた神社として有名です。
イメージ 22
社号標裏面より…『元禄2年(1689)創立。明治初年廃社となり、御神体は時の総代寺島長佐宅に長らく預けられていたが、昭和2年に御即位の御大典を記念して再建。昭和52年に再建50周年記念事業。昭和60年に社殿新築、平成19年に再建80周年記念事業を行う。平成22年7月23日。高橋竹山生誕100年。愛宕神社創立320年。愛宕神社崇敬会』
イメージ 21
参道石灯篭一対(平成22年7月23日)。
イメージ 20
手水舎。
イメージ 19
狛犬一対。
イメージ 16
イメージ 17
イメージ 18
御祭神は火産霊神。例祭日7月24日。
イメージ 15
元禄2年(1689)4月創建(小湊建主泉屋治右衛門)。寛保3年(1743)に火難のため焼失。御上より造立仰せつけられ再建。宝暦6年(1756)御堂普請。明治初年に廃社となり、御神体は時の総代平中の寺島長佐が預かっていました。昭和2年に御即位の御大典を記念して平中、新道の人々が再建。同3年5月5日遷座祭。
イメージ 13
イメージ 14
蒼前神社がもと産馬組合の構内にあり、終戦後同組合が解散し、平内町農業組合になってから愛宕神社内に移転。昭和47年5月6日に社殿改築。昭和49年8月9日、愛宕神社崇敬者の要望によって稲荷堂を創建。
イメージ 12
社殿内の絵馬など。
イメージ 10
イメージ 11
高橋竹山。
イメージ 9
本殿。
イメージ 8
社殿横の末社。
イメージ 7
上記由緒から推測すると稲荷宮。
イメージ 6
こちらの石は何かな…注連縄が巻かれているので何らかの崇拝対象であることはわかります。
イメージ 5
神社入口付近にある庚申塚。
イメージ 3
イメージ 4
社殿前にある竹山の館。
イメージ 2
めっちゃ見たいんですけどー!!
イメージ 1
イメージ 3
イメージ 2