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山に登る感じ。
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左にカーブしながら石段を登っていきます。
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意外に急勾配でした。手摺り付いてるもんね。
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御祭神は大山祇命。
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寛永20年に山口字明神の山上に創建(造主助左エ門外村中)。
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元禄11年御上より造立仰せつけられ、この時に社料として米一俵永々奉納。
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宝永7年三右衛門外村中で造立。宝暦4年に風災のため社堂及び大木倒壊し、この時の風倒木、杉、樫御上へ差し上げ銭450目竹内市右エ門より賜って修改築。寛政元年再建、9月18日落成、文化9年修改築。
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明治6年3月村社(祠掌佐々木和仲(12代))。大正14年大字明神の鎮座地から村内の字小沢へ移転遷座(境内地385坪山口の須藤米松が寄附)。4月18日社殿新築落成遷座祭執行(社掌佐々木要(13代))。昭和49年本殿修理及び拝殿新築、10月6日落成奉告祭執行(宮司佐々木高精(14代))。
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本殿前に狛犬一対。
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本殿安置のため近寄れませんが、どことなく白山狛犬(越前笏谷石狛犬)っぽい感じの狛犬です。
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越前産笏谷石使用の狛犬っていうことじゃなく、津軽の狛犬にはあまり見られない感じのオカッパ具合がそう思わせます(笑)造りは極めてシンプルに見えます。
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社殿前石灯篭一対。
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手水舎と末社。
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末社内。
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横には綺麗な着物を着た石仏や絵馬のような物もありましたが、暗くて何を祀っているのかはわかりませんでした。
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