イメージ 41
天狗館跡地。
イメージ 42
境内案内図。
イメージ 43
北国八十八ヶ所霊場63番札所。
イメージ 44
御詠歌「たまぼこのみちのく山を渡る風 み法讃へて天にひびかふ」
イメージ 45
駐車場まで車で行けます。当たり前か。
イメージ 46
曹洞宗 観音山 見道寺。開祖大寂見道。寺号開祖仏海全栄。草創不詳。
イメージ 47
はじめ梵珠千坊(高野千坊)の内から円宗阿闍梨が新城、山城山に小庵を結んだのが開基。慶長年間に新城村の西方の村端に移って延念坊と称しました。寛永年中、弘前藤先寺より見道和尚が来て、廃頽した小庵を新城村庵と号し再興。村人は新城村庵を見道庵と称し、藤先寺の末庵となりました。文化7年に黒石保福寺19世大淳和尚が来て住職となってから、現在の天狗館の地に移りました。天狗館は地勢高峻、眺望絶佳の地であり、檀徒も増えていきました。以って至芳大淳和尚は中興の祖といわれています。明治4年に寺檀徒が協力して庵寺を改築し、三十三観音を安置。明治8年に寺号を許可され観音山見道寺と公称し、常光寺末となります。
イメージ 48
龍天善神…『龍天とは難陀王をはじめ諸天善神のすべての事で曹洞宗では修道無難、道念増進を願い佛道修行の守護神としております。当山に還暦記念として龍天を安置し、山門鎮静と檀信徒の家門繁栄、身体堅固を祈願し建立しました。平成4年11月1日 見道七世忠宏合掌 龍神真言オンシャニカラマニソワカ』
イメージ 49
イメージ 50
徳叉迦大龍王。
イメージ 51
不動明王。
イメージ 52
開山正栄和尚三百回忌・本堂新築記念碑。
イメージ 53
六地蔵。
イメージ 54
かつての天狗館の地とあって、高低差のある境内。
イメージ 55
本堂の屋根もこのアングルで見れます。
イメージ 56
景色もいいです。
イメージ 57
イメージ 58
イメージ 59
英霊碑・忠魂碑。
イメージ 39
イメージ 40
淡島(阿波嶋)神社。
イメージ 38
御祭神は阿波嶋大明神。
イメージ 36
イメージ 37
慈母観音。
イメージ 35
白衣聖観音堂。
イメージ 33
イメージ 34
白衣聖観世音菩薩。平成6年7月18日建立。
イメージ 32
南無大慈大悲観世音菩薩(西國三十三所霊場納経塔)。
イメージ 31
頂上部分が慈光苑。平成16年11月に落慶式が行われた薬師堂や五百羅漢などがあります。
イメージ 30
三十三観音。観音山の謂れでもある三十三観音はこちらの三十三観音ではなく、本堂内に安置されています。梵珠山にあったのを移したものや、新潟から海路運んだものなど、三十三観音を揃えるには大変な苦労があったそうです。
イメージ 28
イメージ 29
薬師堂前の十二支地蔵尊。
イメージ 15
イメージ 16
イメージ 17
イメージ 18
イメージ 19
イメージ 20
イメージ 21
イメージ 22
イメージ 23
イメージ 24
イメージ 25
イメージ 26
イメージ 27
薬師堂。
イメージ 14
五百羅漢の里。
イメージ 13
圧巻です。
イメージ 9
イメージ 10
イメージ 11
イメージ 12
自分に似ている顔の羅漢を探してみてね。
イメージ 1
イメージ 2
イメージ 3
イメージ 4
イメージ 5
イメージ 6
イメージ 7
イメージ 8
イメージ 3
イメージ 2