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温川山荘(平成26年8月20日閉館・平成29年10月営業再開)を過ぎて少し行くとぬる川のバス停があります。そこに車を停めて渓流沿いに歩いて行きます。
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川の向こうに本殿が見えました。
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鉄橋(湯川橋)。
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湯川橋は昭和39年9月5日竣功。
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私の体重には耐えれそうです。
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湯川橋からの眺め。
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古い鉄橋を渡った先に温川神社が鎮座。
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元国民宿舎があった場所ですが現在は廃墟です。
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温川神社。
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社号標。
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社号標裏の趣意書。
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『昭和2年より當かつ地附近一帯から生産せらる木材を原料とし過去二十年間に亘り大過なく今日まで隆昌を見るに至りたるは是れ眞に國有林資源の恩恵と信仰の賜とす茲に温川神社を建設し恩恵の萬分す一に報えしとて併て林業従事者並に開拓者の安泰を祈る 昭和22年8月12日 清藤安太郎建立 石工倉鐵』
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旧尾上町の清藤安太郎さんが寄贈した神社。清藤さんは製材業を営んでおり、当地には仕事で来ていたことから、国有林資源の恩恵と林業従事者・開拓者の安泰を祈って当神社を寄贈したそうです。
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崩壊している石燈籠。
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御祭神は大山祇命。
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昭和22年建立。
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例祭日は7月12日。
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傷みが激しくブルーシートで保護されていました。
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近郊の建物のように、このまま朽ちていくのでしょうか…。
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