宝竜大権現祠堂 (弘前市相馬字松の木) 2016年01月30日 07:10 旧相馬村。 野脇橋から見える木の麓。 川沿いに鎮座。 明治10年建立と伝えます。 元は桐の木沢と共同で造営にあたりましたが、今は向山の氏子で奉仕。 平成16年11月29日、堂宇建立の棟札(施工:弘前市下湯口、石岡祐治)。 鳥居奉納は昭和34年旧2月8日。 絵馬等。昔からこの付近の蛇は神の使いだから殺してはならないと代々言い継がれているそうです。 「寺・神社 (弘前市)」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
コメント