イメージ 10
小島のような高台の上に鎮座。
イメージ 9
御祭神は神直日命(神直毘命)、大直日命(大直毘命)、大名持命(大国主命)、少彦名命(少名毘古那命)。
イメージ 8
慶長2年(1597)村中にて建立。
イメージ 7
明治以前までは大宝宮と称しており、明治6年の神仏分離にて改称。
イメージ 5
イメージ 6
更に塩見崎にあった薬師堂(久須志神社)も合祀されて、追良瀬の産土神大宝神社となりました。
イメージ 4
昔は海と川の境になっていた場所で、神話の故事にならって、禍事や罪穢を祓い清める神を祀ったと伝えます。
イメージ 3
庚申塔(紀年銘嘉永等)。
イメージ 2
末社稲荷宮。
イメージ 1
イメージ 3
イメージ 2