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御祭神は廣國押武金日命(安閑天皇)、倉稲魂命(相殿稲荷神社御祭神)。
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参道。
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御神木。
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かつての新城村で、貞享4年検地水帳によりますと、蔵王権現堂地、稲荷社地などが見えます。
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蔵王権現を祀る蔵王宮(権現堂)は文治年間(1185-1189)に新城孫次郎によって勧請。大和国吉野里より神璽を奉遷座。慶安年間(1648-1651)新城源治良小館持の氏神。
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慶長年間に再建され、末社として惣染宮と稲荷宮があります。惣染堂は安政年中廃社となり御神体は本社へ安置。稲荷社は慶長年中建立。
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明治3年の神仏分離に際して、蔵王宮は金峰神社と改められました。なお、拝殿南の隅にある神石(径2尺余)は「画ける獅子の如く眉目備る、天然石にてあたかも巨口を開けたる状態に見える。里人が権現石と称す」とのこと。
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蔵王末社惣染宮は観音堂とも呼ばれており、後に見道庵の三十三観音堂に移されたとも言われます。
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狛犬一対。
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授与所。
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八雲神社。創建不詳。元々は薬師堂で地内の呼称八雲に因んで八雲神社と改称。
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八雲神社横の御神木は三頭木。
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石神様。
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右が勉学神で、左が稲荷様。
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山の神様。
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龍神様。
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元消防組頭晴山丑松氏功勞碑。
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猿田彦大神、月夜見命(明治28年)。
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人面木!?
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