イメージ 1
絵馬殿。
イメージ 2
絵馬殿内。
イメージ 3
イメージ 4
イメージ 5
『騎馬武者』文久2年(1862)中野豊之助清恭奉納。
イメージ 6
『騎馬武者』慶応2年(1866)鈴木屋善右エ門以下奉納。
イメージ 7
『尾長鳥と太鼓』弘化5年(1848)飯川勤奉納。
イメージ 8
『感應』明治17年(1884)森善助奉納。
イメージ 9
『万歳』天保8年(1837)菊地小傳次以下奉納。
イメージ 10
『唐獅子』昭和5年(1930)鈴木直記奉納。
イメージ 11
『鶴(刺繍)』南陽市佐藤民男奉納。
イメージ 12
『赤心』大正6年(1917)仙台愛仙会奉納。
イメージ 13
『神威赫々』大正13年(1924)佐藤王吉以下奉納。
イメージ 14
『武者斥候の図』大正14年(1925)大谷村桜井忠一郎奉納。
イメージ 15
『曳き馬』安政5年(1858)
イメージ 16
俵神輿同志會奉納の注連縄模型
イメージ 17
絵馬納め所。
イメージ 18
境内末社4社。
イメージ 19
狛犬。
イメージ 20
神明社。
イメージ 21
八幡神社。
イメージ 22
住吉神社
イメージ 23
稲荷神社。
イメージ 24
東神門へ向います。
イメージ 25
東神門をくぐり…
イメージ 26
イメージ 27
東参道(裏坂)から戻ります。
イメージ 28
イメージ 29
東参道途中の狛犬。
イメージ 30
イメージ 31
イメージ 32
東参道の鳥居と狛犬。
イメージ 33
イメージ 34
神馬舎・神龍社。
イメージ 35
最も古い参道となる七曲坂。
イメージ 36
自然に囲まれて趣があります。
イメージ 37
イメージ 39
七曲坂の説明。
イメージ 38
坂を下ると猿田彦大神の石碑と塩土老翁神が腰掛けたことに由来する影向石があります。また、坂の途中にある湧水(金花水)は現在は使われていません。
イメージ 40
守護詰所。
イメージ 41
藤塚知明旧宅跡碑。
イメージ 42
江戸期の鹽竈神社の神職を代表する藤塚知明の屋敷跡には昭和40年に鹽竈神社博物館が建設されました。
イメージ 43
イメージ 44
鹽竈神社の宝物を中心におよそ5000点の資料を収蔵。また、伊達家による奉納の品々や、鹽竈神社を参詣した文人墨客の資料、神輿などを観ることができます。
イメージ 45
館内撮影写真はありませんが博物館前にも色々なものがありましたよ。
イメージ 46
例えば鯨の頭骨。
イメージ 47
捕鯨砲や捕鯨銛などなど。
イメージ 48
イメージ 49
イメージ 50
煎熬用平釜。
イメージ 51
イメージ 52
甑炉型鋳銭釜。
イメージ 53
甑炉型鋳銭釜について。
イメージ 54
イメージ 55
甑炉寸法。
イメージ 56
鎔解工程図。
イメージ 57
イメージ 58
イメージ 59
奉献乾海苔之碑。『みちのくの潮が育てし御恵み 母のにぎりし海苔の味はひ』
イメージ 60
関連記事(其之壱):「鹽竈神社 (塩竈市)
イメージ 61
ブログ村ランキング参加中←クリック宜しくお願いします♪