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御祭神は天照皇大神、譽田別尊、天児屋根命。相殿神に大己貴神、少彦名神。
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鳥居の水色の個性的な鬼コがいる神社です。
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境内の周囲には用水堰が流れています。
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草創の年月日は不詳。
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古くより中津軽郡和徳村俵元の高山治助氏邸内に祀られ、 明治13年5月8日に許可を得て無格社となります。
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明治18年9月14日、 当村葛西利三郎邸内へ移転の許可を得て同年10月14日、 新たに社殿を造営して奉遷。以来、日沼村の産土神として厚い崇敬をうけてきました。
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大正3年7月10日、 当村の樋口甚左衛門氏は、 祖先が邸内に祀っていた少名彦神社を合祀して現地へ奉遷。 
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大正11年8月21日、 境関に鎮座する富岳神社の氏子であった当日沼を、 三社神社の氏子区域に変更することが承認され、 大正13年5月15日村社に。
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昭和20年8月、終戦と同時に神社制度の根本的改革に依り昭和22年4月、 宗教法人令に依る宗教法人三社神社となり今日に至ります。
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