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東京都最大の八幡神社。
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今回は色々な碑を中心に紹介します。
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木場木遣之碑。
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力持碑。
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力石。
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五拾五貫は約206kg!
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石造燈籠。
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宝暦年間に伊奈忠宥奉納。
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横綱力士碑、超五十連勝力士碑、附陣幕・不知火顕彰碑二基、日月石寄附碑、地固め寄附碑、土台石垣、魚かし石柱二本、土台下玉垣。
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明治33年(1900)、第十二代横綱陣幕久五郎を発起人に建立。
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大関力士碑。巨人力士身長碑。巨人力士手形足形碑。強豪関脇力士碑。釈迦嶽等身碑。
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「当宮は江戸勧進相撲発祥の地として知られ、明治年間には歴代横綱の名を刻んだ横綱力士碑(本殿に向かって右側の奥)が建立されましたが、この大関カ士碑は歴代の大関を顕彰し(横綱に昇進した力士と実際に取組みには入らなかった看板大関を除きます)昭和58年に建てられた碑で、9代目市川団十郎と5代目尾上菊五郎が明治年間に寄進した仙台石を利用しています。」
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伊能忠敬像。
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「近代日本地図の始祖である伊能忠敬先生は、事業に成功したあと50歳のとき江戸に出て、当宮近くの黒江町(現在は門前仲町1丁目)に隠宅を構えていました。
 約200年前の寛政12年閏4月19日(陽暦では1800年6月11日)の早朝に当宮に参拝して蝦夷地(北海道)測量の旅に出かけました。
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 忠敬先生はこのときを含めて全部で10回の測量を企画しましたが遠国に出かけた第8回までは、出発の都度必ず、内弟子と従者を率いて富岡八幡宮に参詣して、無事を祈念したのち、千住、品川宿など測量開始地点に向かって歩き出しました。当宮は伊能測量にとってたいへん御縁の深い場所であります。伊能測量開始200年にあたり、「伊能ウォーク」、地図・測量、土地家屋調査士、伊能忠敬研究会などの関係者が中心となって、広く一般から浄財を公募して建立されました。」
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永昌五社稲荷神社。
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こちらにも摂末社。
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大島神社・鹿島神社。
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恵比寿社・大黒社。
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金刀比羅社・富士浅間社。
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小さな富士塚があります。
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車析社、客神社、野見宿禰神社、住吉社、聖徳太子社、天満天神社、祖霊社、花本社の8つの社があります。
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見所があまりにも多過ぎる富岡八幡宮、楽しんでいただけましたか?
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近くにいいお店を見つけましたので、一杯やって帰ります。ごきげんよう。
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以下、富岡八幡宮の江東区登録文化財。
石造燈籠(伊奈忠宥奉納)一対
石造燈籠(買手中奉納)
石造燈籠(享保16年在銘)一対
石造燈籠(丸屋七右衛門奉納)一対
石造燈籠(栖原三九郎奉納)一対
石造燈籠(元治元年在銘)一対
石造鳥居(文化2年在銘)
石造鳥居(東京肥料商有志奉納)
石造燈籠(深川浜常燈講奉納)一対
石造鳥居(昭和9年在銘)
石造鳥居(昭和9年在銘)
石造鳥居(昭和12年在銘)
石造燈籠(市倉秀楽3代目光雄奉納)
石造狛犬江川場売手中奉納一対
石造狛犬海辺大工町奉納一対
石造狛犬御作事方奉納一対
石造狛犬大正10年在銘一対
石造狛犬一対
横綱力士碑、附陣幕・不知火顕彰碑2基、日月石寄附碑、地固め寄附碑、土台石垣、魚かし石柱2本、土台下玉垣
釈迦嶽の碑
森羅亭万象歌碑
蒲丈句碑
雪中庵完来句碑
平花庵雨什句碑
和田氏歴世記碑
七渡弁天碑
稲津祗空碑
鳥居(残欠)江川場売手中奉納
打田茂三句碑
故別当之碑明治6年在銘
調子紙塚明治2年在銘
第六大区一番組碑明治6年在銘
鳥居(残欠)明治7年在銘
鳥居(残欠)昭和12年在銘
復興記念碑昭和11年在銘
鳥居(残欠)元治元年在銘
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