くぐる鳥居は鬼ばかり

Buddhist temples and Shinto shrines.

カテゴリ:建物・歴史的建造物・街ブラ等 > yuki散歩

マンガを活かしたまちづくりを推進している宮城県石巻市。ってことで、石巻市立町付近をyuki散歩(※yuki散歩part15になります)。既に暗かったので立町大通り付近からほんの一部だけの紹介です。たちまち商店街マップ。「いしのまきマンガロード」案内板。まずは誰もが知っ ...

宇都宮駅。宇都宮は江戸に欠かせない町でした。今回はそんな宇都宮市をyuki散歩。西口にはレンタルサイクルがあります。散歩のはずでしたが、300円と激安だったのでサイクリングに変更。それにしても想像以上に餃子の街です。右も左も餃子の看板だらけ。そして大谷石だらけで ...

yuki散歩part13。秋田市立赤れんが郷土館に行きたかったので、それ以上は何も考えずに予約した赤れんが館通り沿いのホテル(アルバートホテル秋田)がめっちゃ飲み屋街に位置しておりました。川反って秋田市大町なのね。小路散策をしたかったのですが、夕暮れ時&土地勘が無 ...

「日光を見ずして結構と言うこと莫れ」ってことで、今回はそんな日光市をyuki散歩。日光田母沢御用邸記念公園。明治32年、民間の別荘に旧紀州徳川家江戸中屋敷の一部を移築し、その他は新築する形で造営。日光田母沢御用邸記念公園前。愛パークとちぎ。日光花咲人の皆様、あ ...

yuki散歩part11。この日は下北の温泉旅館を予約できず、むつ市の田名部神社近くのホテルへ宿泊。せっかくなので街へと繰り出します(→最初からその気満々)。ちなみにこの日は遠くに打ち上げ花火が見えていました。大きな花火でしたが何かは不明です。 さて、ホテルから頂 ...

『yuki散歩 part1』2011年12月(弘前市内建築物ほか) 『yuki散歩 part2』2011年12月(弘前市内・東京建築物ほか) 『yuki散歩 part3』2012年5月(弘前市内建築物ほか) 『yuki散歩 part4』2012年11月(弘前市内建築物ほか) 『yuki散歩 part5』2013年6月(七戸市内建築 ...

『yuki散歩 part9 ~ 黒石市(こみせ通り)』より サッソネロ。築100年以上の蔵を改造したお店。 蔵よし。 居酒屋気分の店お食事のヒサ久・男の談話室(閉店)。 かぐじ広場へ。 かぐじ広場。 公衆トイレ・四阿(東屋)・せせらぎ等が配置されているほか、恋よされ ...

黒石散歩。 観光マップも見ずにブラブラ。 廻古書林・十川酒店。十川酒店は地元では「とがさかや」と呼ばれ、昔は大きな酒造店だったそうです。 長崎かすてい羅(御菓子高谷)。 御菓子司横浜屋。昭和39年創業。だんごで有名。 中村旅館。 明治9年に遊郭「 ...

乳井通(碇ヶ関通)が北東から南西にと縦断しています。また東への山形道、西への猿賀道も交差。集落は十字路を中心に四方へ広がりました。 おく富士。 人気の大十食堂。 明治33年創業。 南の乳井通東側(栄松)には貞享年間に猿賀代官所がありました。宝暦5年再建。 ...

福島城下町を軽く探訪。 福島駅スタート。 まずは福島駅構内。福島わらじまつり。福島市羽黒神社の祭りで、江戸時代から300年以上の歴史がある信夫三山暁まいりを参考にして、昭和45年に福島市及び福島商工会議所が市民の健脚を願って始めた夏祭り。旧正月14日に片方の大 ...

弘前市が設置している古町名標柱などをまとめてみました。 【本町(ほんちょう)】 藩政時代初期から鍛冶や銅屋の職人町で、著名な刀工が住んでいたことから本鍛冶町と呼ばれ、この略称から本町(ほんまち)となりました。宝永2年(1705年)、城の大手が北門(亀甲門)から ...

葺手町。旧町名になります。石畳風に舗装された道路にオシャレなcafeなどもある素敵な通りです。 『慶安四年(1651)盛岡の二十三町ができた。このとき岩手町が材木町に変り、屋根葺町が葺手町に改められた。葺手町は肴町の北一丁半、屋根葺が多く住んでいた。紺屋町から葺 ...

七戸をフラフラしてみました。フラフラといっても酔っているわけではございません。 素敵な三叉路。 「山勇商店」 明治35年建築の味噌・醤油醸造蔵。現在は営業されていませんがイベント会場として使用されることがあるようです。千本格子が美しく非常に趣のある建物で ...

「弘前市斎場」 弘前市常盤坂にある鉄筋コンクリート平屋建(一部2階建)。実は昭和58年(1983年)完成した前川國男氏晩年の作品。 打込み煉瓦タイルが特徴の外観。建造物は炉前ホール・収骨室と待合室がエントランスホールを挟んで渡り廊下で繋がるという設計で、また中庭 ...

(上の写真:右手の青い建物は駄菓子屋だったようです。) ふらっと昼間の西弘を歩いてみました。メロン食べながら。 西弘という言葉は西弘前駅の略称であり、実際の住所は中野、文京町です。 現在では弘前学院大学駅と駅名が変わりましたが、それでも西弘は西弘なんで ...

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