くぐる鳥居は鬼ばかり

Buddhist temples and Shinto shrines.

2013年09月

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御祭神は倉稲魂命、猿田彦大神、大宮姫命。
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青森県神社庁によりますと貞享元年7月10日勧請。但し、宝永7年、宝暦3年としている記録もあります。
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明治6年4月に出野里神明宮に合祭。
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明治7年12月復社。
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こちらには…
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カッパ(水虎様)!
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色白茶髪ロン毛カッパでございます。
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この緑色の台の造りが素敵ですね。
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ちなみに『水虎様への旅~農業土木文化の時空』の写真(恐らく1997~98年)では体は白くなく、後に白く塗り直しているのがわかります。もしくは再度白く塗り直されたのかも知れません。
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道沿いに見える大木と鳥居。
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馬頭観音でした。
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その横には小さな祠があります。
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うわ!何て読むんだろう?(笑)
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中には水色とピンクの可愛い水虎様が2体。
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甲羅を背負った河童らしい河童です。
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付近にあった百万遍。
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※「ひるめ」は「雨」+「口3つ」+「女」と漢字で書きます。
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御祭神は天照大神。
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寛永7年(1630)7月30日に勧請。
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稲垣村史では、宝永7年(1710)に産土神として大日霊神社(大日宮)を祀ったとあります。
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明治6年4月に木造町蓮川鎮座月夜見神社に合祭。翌7年12月に復社。
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甲子大黒天。
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そしてこちらには…
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水虎様です。
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丁寧に祀られており、大切にされているのが伺えますね。
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