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青森県十和田市米田種原。県道168号線沿い。
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一之鳥居からは暗くてよくわかりませんが、まっすぐ進むと二之鳥居が見えてきます。
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二之鳥居。
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恋人のように抱き合っている木。
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石段上の鳥居。
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狛犬一対(昭和12年旧7月25日)。
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手水石(昭和13年正月25日・願主宮﨑芳太郎)。
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不明の石。
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種原天満宮の由緒等については調べていません。
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御祭神は菅原道真公。
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拝殿向拝神額。
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拝殿内。
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山ノ神覆屋。
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山ノ神。この地方の天満宮には石棒を祀るものが多く見られ、また、山の神を女神としてとらえた場合に、てんま神(テンマサマ)との間に山の神は12人の子を産んだという話があり、これに基づいて、てんま神を天満宮と習合し、天神さまにも山の神を祀るようになったそうです。
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詳細は『山ノ神神社 (田子町夏坂)』の記事を参照ください。
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菅原道真公歌碑…『東風吹かは にほひおこせよ梅の花 主なしとて春をわするな』。裏面碑文「開田工事の概要」…『一.竣工年月日:昭和42年7月吉日。一.工事費:金1113万7千円也。かんばい工事:金553万7千円也。揚水工事:金560万円也。一.受益面積:13町3反歩。農業の状況の変動により畑作から稲作に転換しなければならなくなり、西種原地区の開田に昭和40年11月に着工し昭和42年7月に完成した。開田竣工33周年を記念して、表の歌碑を奉納する。平成12年8月25日西種原用水組合』
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脇にも道がありました。行ってませんが。
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