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山に登っていく感じです。
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社殿(間口2間・奥行4間の寄棟造りトタン屋根)。御縁日は3月16日・9月16日
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社殿内。内御堂には「祭神保食の神、昭和57年7月15日」という棟札と、鉄製鳥居が3体納められています。棟札は花松神社で魂入れをしており、花松神社の御祭神(保食神)を分霊しています。以前は天神様として20cmほどの木彫菅原道真公像を浜田一任の祖母登喜が、昭和26年頃に古間木(三沢市)の彫刻家から造ってもらい納めていましたが、平成3年に盗難に遭っています。昭和57年7月15日からは農業の神として舟ケ沢集落の産土様として祀られています。
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小川原湖(一の鳥居前より)。
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