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龍飛へ。
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牧野逸蔵先生胸像。三厩竜飛間の海岸道路の開削工事に努めた方。国道339号線を走っていると現在は使われていない洞門をいくつか目にすると思います。歩いて通行も可能。
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太宰治文学碑。
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『ここは、本州の袋小路だ。讀者も銘肌せよ。諸君が北に向って歩いてゐる時、その路をどこまでも、さかのぼり、さかのぼり行けば、必ずこの外ヶ濱街道に到り、路がいよいよ狭くなり、さらにさかのぼれば、すぽりとこの鷄小屋に似た不思議な世界に落ち込み、そこに於いて諸君の路は全く盡きるのである。「津軽」より』
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太宰治…『本名津島修治。1909年(明治42年)6月19日~1948年(昭和23年)6月13日。青森県北津軽郡金木村に生まれる。1925年(大正14年)16歳、青森県立青森中学校3年在学時の「校友会誌」に最初の創作である「最後の太閣」を発表した。その後1948年(昭和23年)39歳「人間失格」「グッド・バイ」の発表に至る短い創作活動の中で、深く魂をゆさぶる作品を発表し続けた。この石碑に記されている「津軽」は1944年(昭和19年)の5月12日から6月5日にかけて取材旅行をした後に、12月に発表した作品である。』
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道路竣成記念之碑(昭和4年9月建立)。
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第2種龍飛漁港。
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北海道が見えます。
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龍飛埼灯台と竜飛警備所。
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動かない動物園。
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「動かない動物園」という看板は無くなっていました。
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シュールです。
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旧奥谷旅館。明治35年創業の旅館。平成11年閉館。太宰治、高橋竹山、棟方志功、荻原井泉水、濱谷浩、佐藤忠良などなど、多くの著名人が宿泊しております。平成20年以降は龍飛岬観光案内所(太宰治・棟方志功ゆかりの宿)として利用されています。入館無料!
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地蔵尊堂。
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火事で焼失したという地蔵堂はこちらの地蔵堂ではないです。
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平成24年5月30日新築。
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