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表参道から神宮橋。これまであまり気にしなかったけど、かなり重厚で立派な橋ですよね。竹の子族も安心です。
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南門から向かいます。※広過ぎるのですべては紹介しません。大変有名な神社なので説明もほぼ省きます。ホームページ等を参照してください。
※「清正井・明治神宮御苑」は別途紹介。
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東京都渋谷区代々木神園町。第一鳥居。
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南参道。
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都会の喧騒から離れて歩く明治神宮鎮守の杜の気持ち良さ。元々は荒地であった場所に人工林を造り、わずか半世紀で自然林になったそうです。22万坪に及ぶ神域は、江戸時代初めには肥後藩藩主・加藤家の別邸、寛永17年(1640)より彦根藩藩主井伊家の下屋敷となり、明治7年に買い上げられて南豊島御料地となって代々木御苑と呼ばれました。
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代々木の由来。
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第二鳥居。高さ12m、幅17.1m、柱の直径1.2m、重さ13t。日本一の木造明神鳥居です。はじめは樹齢1200年以上の台湾産(阿里山)の檜によって大正9年に完成し、昭和41年に落雷により破損(現在は埼玉県の大宮氷川神社の二の鳥居になっています)。現在のものは樹齢1500年以上の台湾産(阿里山)の檜を使用して昭和50年に再建された二代目。
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参道脇はまるで博物館。
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手水舎。
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手水舎の向かいにあった建物。
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第三鳥居。
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南神門。
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東神門と手水舎。
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西神門と手水舎。
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社務所付近。
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長殿。
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客殿。
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神楽殿。
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車祓所。
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大御心(吉凶がない明治神宮独自の御神籤)売場。
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本殿。※ちなみに狛犬は内陣にあります(神楽殿にも一対)。
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主祭神は明治天皇、昭憲皇太后。明治45年7月30日に明治天皇、大正3年4月11日に昭憲皇太后が崩御になり、国民から御神霊をお祀りして、御聖徳を永遠に敬い、お慕いしたいとの熱い願いにより、大正9年11月1日に両御祭神と縁の深い、代々木の地に御鎮座。
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夫婦楠。
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武道場至誠館や宝物殿方面へ向かう西参道。
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西参道は人が少なくてとても気持ちのいい場所。
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西門。
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