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地図などでは好見神社と記されており、神額等では明見神社となっています。かつては国吉の一部でした。
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由緒等は不明ですが、妙見社系ということで、御祭神は天之御中主神もしくは国之常立神でしょう。
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奉納物の大半は高野町会によるものであり、この地区の産土神として大切にされているのが伺えます。
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狛犬。
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社殿。
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拝殿内。
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こちらは新築竣工ということで、馬頭観音・手置帆負神・彦狭知神を祀っています。
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明治32年の庚申塔と二十三夜塔。
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山の中腹に位置しており、そこそこ急な参道です。
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