イメージ 1
御本尊は文殊菩薩。
イメージ 2
卯年の一代さま。
イメージ 3
イメージ 4
津軽弘法大師霊場第21番札所。
イメージ 5
イメージ 6
初代住職蒔田照正僧正の夢の中に龍に乗った白髪の老人が現れて、「赤倉の地にお堂を建てよ」と告げられ、赤倉の地に一代堂(昭和35年)、大師堂(昭和40年)を建立。金剛寺本堂は昭和55年に完成。
イメージ 7
赤倉霊場についてはこちらをどうぞ。
詳細な由緒等についてはHPをどうぞ。
イメージ 26
ついでに空白さんの記事もどうぞ(笑)
イメージ 25
赤倉の火生三昧の大祭はこのお寺で知りました。年越しの12月31日-1月1日(夜)にも訪問したことがあります。堂内で燃え上がる炎の中に願いを書いた護摩木を投じました。大変多くの人で賑わっていましたよ。
イメージ 24
津軽七福神巡りの布袋尊。元気を貰える満面の笑み。
イメージ 22
イメージ 23
有形民俗文化財になっている鶴亀石。
イメージ 20
イメージ 21
昭和52年にこの地区から出土されもので、縁がありここに移されたと標柱に説明がありました。
イメージ 18
イメージ 19
馬頭観世音。
イメージ 16
イメージ 17
木の下にあります。
イメージ 14
イメージ 15
三猿が大きいですね。
イメージ 13
猿田彦大神。
イメージ 12
その横の標柱にはカサメヤ遺跡とありました。
イメージ 10
イメージ 11
『地元民は俗に「カサンベ」と称し、土石器や穴開き銭なども過去に出土している所である。カサメヤは即ち風宮で往昔は社地であったとも考えられる。一説には大光寺城の隠し砦であったともいう。出土品から明らかに歴史時代に人が居住したことを物語っている。』
イメージ 8
イメージ 9
イメージ 27
イメージ 3
イメージ 2