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御祭神は倉稲魂神。
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山崎地区が農村として開けたのは早く、貞享4年検地水帳では西田、宮本、中沢と並んで田畑の面積が広くなっています。
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文政7年(1824)神社書上帳によりますと山崎村稲荷宮が見え、これが後の宇賀神社であり、かつては現在地の南西(山崎の沢の上の丘)にあったとか。
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明治6年に神仏分離によって一時八幡宮と合祀。同8年復社。
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尖岳が綺麗に見えました。
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