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遊歩道は崩れており、足場の悪い道がひたすら続き…カメラもバックに…無駄に天気が良過ぎる中、ノードリンクで来てしまった私は完全ダウン!
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そんな私を待ち受けていたのは…崖とロープ(笑)
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写真じゃわかりにくいのですが結構きつい勾配。上から見るとわかります。大正製薬様…リポビタンDのCMオファーお待ちしています。
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何かもう…この橋すら信用できない。
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遊歩道が見えた!歩こうー歩こうー私はネイビー♪
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遊歩道を登り切った所に裏返しの看板が…。
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表側には…
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最初に言ってください…そして水をください。
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道は続きます。
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かつての遊歩道…怖っ。
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所々欠落してるけど…進むしかないのだ!
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道なき未知を進めーコンパスはーMy Soul♪
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上からの崖崩れに注意しながら。
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何かが見えてきました。
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ブタの尻…疲れがどっと出ました。
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私はブタの尻を拝むために頑張ってきたわけではない。
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海岸沿いなのに、どこがルートなのかわからないほど岩がゴロゴロ。
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生ビールください。
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大きな岩が見えてきました。
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姥石です。
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『風雪や波に削られ、海岸にそそり立っています。周りに大小の岩が並んでおり、親が子や孫と従えるように見えることから、この名が付けられました。』
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歩こうー歩こうー私はネイビー。
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テーブルに座るしかない東屋。
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土漂ケ浜へ。阿部比羅夫北征時に肉入篭で会った問菟蝦夷の問菟を土漂に比定する説があります。
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遠くに経島(写真右端)、羅漢石(写真中央)、北灯台(昭和40年点灯、高さ9.96m)が見えます。
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あの辺りには旧大湊海軍警備府小泊防備衛所跡(太平洋戦時に津軽海峡の船舶を監視した基地)もありますが、ドリンクがないためパス決定!
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北灯台ズーム!
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土漂ケ浜から山道へ。ひたすら登り続けます。ちなみに茶色の毛で覆われた大きな動物を見ましたが目が悪くて何なのかわかりませんでした。逃げ足も速かったし、きっとUMAだろう…。
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この標柱に意味はあるのだろうか…。
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途中に様々な説明看板があるのが嬉しいところ。
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海軍の境界石が数え切れないほどあります。
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境界石はいいから自販機を!
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今度は倒木が遊歩道を遮ります。
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途中の休憩展望所。
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だから高所恐怖症なんだって。
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途中撮影はやめて黙々登山し、ようやく尾崎神社に到着。尾崎神社裏手は展望所。
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だから怖いって。
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近寄ることができません。
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北には渡島小島と松前半島がはっきり見えます。この日大島は見えず。
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南には岩木山がうっすら見えていました。
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十三湖方面。近っ!やっぱ下前から来ればよかったかなぁ。
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遥か下方に南灯台(昭和40年点灯・高さ12.91m)が見えましたが、高所恐怖症のためカメラをうまく向けられず。
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復路は長い長い山手コース6000m。
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下前バスストップ…誘惑に負けそう。
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東屋も崩壊してるし。
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気力ゼロ・体力ゼロ・写真ゼロ…小泊港まで必死に歩き続けました。
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でも楽しかったですよ…ドリンクは忘れずにね(笑)
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