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御祭神は倉稲魂命。
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慶長2年(1597)に代官木村杢氏が伏見稲荷(京都)の分霊を勧請したのが始まりと伝えます。
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神仏混合し祭祀は別当である福蔵院が当たり、天明8年(1788)には正一位を授与されています。
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明治の神仏分離により神社として独立し、郷社に列し、明治40年に幣帛供進神社として指定されています。
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狛犬の眼が怖い(笑)
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真っ赤な社殿。
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木鼻の眼は可愛い(笑)
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以下、青森県神社庁HPにある由緒。
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「慶長2年(1597)9月4日当町常代官木村杢氏が創めて社殿を建立し祭祀を為した事に始まる。天明8年(1788)7月豊日京都に別当福蔵院と氏子共に上り從四位上摂津守荷田祢信邦より詔勅を拝受す。
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明治40年1月15日、幣帛供進神社として指定されたことにより、昭和24年9月30日、国有境内地667坪を宗教法人稲荷神社社有地として譲与許可された。昭和19年10月12日神饌幣帛料供進指定。昭和26年3月31日国有境内地譲与許可。」
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御神木。
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境内にある青面金剛像と庚申塔。
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