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西参道。
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合祀殿。
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大国主神をはじめ、15柱の神々をお祀りしています。
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神明宮裏手、本殿横にある仮殿。
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末社の神明宮。国指定重要文化財。御祭神は天照皇大神。
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元文4年(1739)勧請。一間社流造、銅板葺。
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本殿に向かって右側に奉られています。屋根は流れるような美しい曲線で、基礎部分は自然石の磁石となっています。
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末社の春日社。国指定重要文化財。御祭神は天津児屋根神。
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元文4年(1739)勧請。
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本殿に向かって左側に奉られています。奈良の春日大社と同じ様式で、小規模ながらも正規の一間の春日造の形式をとっています。
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松福稲荷神社。御祭神は倉稲霊神。
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京都の伏見稲荷大社より御分霊を勧請。
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元々松下ライフエレクトロニクス株式会社(旧ナショナル社)に祀られており、平成17年、会社が仙台に統合される為、ここに遷されたそうです。
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悶破稲荷神社。御祭神は倉稲霊神。
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神名の稲荷は、いなりの音「生成り」から来るとも云われ、御神徳は稲のみならず、全ての植物はては万物の成長、商売繁盛、社業繁栄など。
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また、この悶破稲荷大神の御神徳として、その神社名の通り心の悶々とした苦しみや悩み、迷いを打ち破り、払って下さると伝わります。
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例祭日は毎年4月10日午後3時より盛大に行われ、一般の方も参列する事ができます。
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悶破稲荷神社の隣に馬頭観音堂。
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中には馬がいっぱい。
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『本殿の左右脇に春日社、神明社、背後には稲荷、白山両社、境内東には鐘楼、御宝蔵、大黒堂、権現堂、雷堂、御仮宮の諸建造物、西には上下の籠堂、護摩堂、馬頭観音堂、虚空蔵堂、毘沙門堂が配されている』という文献を見ましたがどれがどれなのかは部分的にわかりませんでした。ちなみに『水神竜神 十和田信仰』(小館衷三)によりますと、「国宝の甲冑で有名な櫛引八幡宮の末社に於加比神社の小祠があって水神-水波売神を祀っていた」とあります。
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