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菅江真澄が相沢(藍沢)村の風俗を探り、「盲婦石(いたくいし)、瞽夫石(めくらいし)、牛石といふ三の石は、みちのべの、をどろのしたにありけり、木こり、柴人、山路のつとに杖を折りきて、委多久、咩久良の塚石に手向けるとなん」と記しています。
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浪岡相沢の水虎様です。
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周囲には八幡宮と書かれた石碑や庚申塔、百万遍などがありました。八幡宮…。
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倒れている二十三夜塔。
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大きくて全体像が撮れません。
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足元を見ると波に乗っているようです。
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昭和52年8月の豪雨によって集落を流れる川が氾濫したため、洪水を防止するために造立されたもの。
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目の前には川が流れていました。この地区には細野相沢温泉「山の湯」がありますので、ついでに寄ってみるのもいいかもね♪
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