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定番の木造駅遮光器土偶駅舎。
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古き良き雰囲気が残る駅前通り。
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う~ん…レトロというかノスタルジックな雰囲気が素敵♪
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津軽百年食堂として有名な神武食堂。
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その隣には
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桜庭歯科。
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木造2階建で縦長の上げ下げ窓を採用。
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正面ラペットは大きなレリーフを施し、その上部を嵩上げしより印象的な建物になっています。
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正面化粧柱と開口部周りは他の外壁と色彩を異なることで建物の正面性を強調しより立体的に見せています。 
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株式会社奈良組。
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川村洋服店。
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佐野商店。
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ほんと素敵過ぎる!
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木造の地サイダーである「矢の根弓サイダー」を製造・販売していました。
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貞享元年(1684)に木作代官所内に建てられた御仮屋跡地へ向います。御仮屋跡地は現在の銀杏ヶ丘公園。
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記念碑等がいっぱいありました。
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上原げんと碑。上原賢六の兄で作曲家。木造では上原げんと杯争奪のど自慢大会が開催されているそう。
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松木静四郎碑。『古典讃歌』。マンドリン奏者です。
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慶応義塾幼稚舎 疎開学園の碑。
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戦時中の1945年7月、慶応義塾幼稚舎はこの地に疎開学園を開設。1~6年生の約140人が疎開し、旧制木造中学校(現銀杏ヶ丘公園が跡地)の寄宿舎、西教寺、慶應寺に分宿しながら4ヶ月を過ごしたそうです。町民との交流は戦後も続いたそう。
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上原賢六碑。
「大正13年6月、木造町に生まれる。主に、石原裕次郎さんのヒット曲の数々を作曲し、評価される。代表作に「赤いハンカチ」「俺は待ってるぜ」「錆びたナイフ」「夕陽の丘」等多数。
作曲家上原げんと氏の実弟、昭和55年9月14日没。偉業を讃え、木造ライオンズクラブ設立35周年の記念事業としてこの碑を建立する。」
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公孫樹。
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「昭和60年4月4日つがる市指定文化財。新田開発の大業完成近く津軽4代藩主信政公が木作御仮屋改築の工事を起こし、これが落成した貞享元年(西暦1684年)8月自ら鍬をもって庭前(北の方)に1株お手植えされたものであります。現在幹の周囲7米高さ25米あります。乳の出ない主婦がこの木に祈願すれば必ず乳が出ると伝えられています。」
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千代の松。
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「昭和60年4月4日つがる市指定文化財。津軽4代藩主信政公は新田開発の大業が、やや成った貞享元年(西暦1684年)木作代官所内に御仮屋(仮館)を建築し、その落成を記念して松をお手植えになり「千代の松」と名付けられました。」
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